録画貯まりまくり!
私は見たいテレビなどはあまりリアルタイムでは見ずに、録画してあとから見るタイプです。
なのでHDDレコーダーは必要不可欠品となりました。
私が使ってるのは東芝の「RD-XD91」という機種です。
これなかなか優れもので、LANを通してPCと繋げる事ができます。
PCからの予約はもちろんのこと、操作もできるし、録画した番組をPCで見ることもできます。
無論、コピーガードがついているBSデジタル放送などはPCでは見れないけどね。
さらに、フリーソフトを使えば録画した番組をPCのHDDに無劣化でMPG保存もできちゃいます。
本当に重宝しています。
で、いままでは録画してた番組はFFで釣りをしながらとか、合成をしながら見てたんだけど
今はFFをやっていないので録画番組が貯まりまくり状態。
PSUはアクションゲームだからテレビ見ながらってのはなかなか出来なくてねぇ。
ふと録画合計時間を見てみたら16時間も貯まってます。
どーしよーどーしよーーーー。
ってことで、1番組見ました。
スカパー!のフジテレビ721で放送した「プラモつくろうCUSTOM SP-2」
うはwwwプラモデルかよwwww
って思ったアナタ。
甘いです。甘ちゃんです。これがまた奥が深いんですよ。
プラモデルというと
私は小学生の頃、お小遣いを貰うたびに近所のプラモ屋でガンプラを買いに行ってました。
当時は確か300円ぐらいでジムとか旧ザクとかを毎回買ってたと思います。
なぜ毎回かというと
組み立てては踏んづけたり
組み立てては「ぎゅおーんぎゅーおんちゅどーーん」と投げたりして
すぐに顔や手や足の一部などが無くなり捨ててたからです。
あ、ちなみになぜジムと旧ザクかというと
組み立て部品が少なく、小学生の私でも5分もあれば組み立てられたからです。
私にとってプラモデルとはそんな思い出ぐらいしかありません。
が、しかし!
たまたま見たこの「プラモつくろう!」という番組を見て以来すっかりこの番組にハマってしまいました。
毎回プロモデラーにプラモの箱を渡して、完成するまでの工程を解説する番組です。
今回は「ガンダムNT-1」と「ケンプファー」の2作品。
いやーすごいすごい。
ここまでするのか!ってぐらいすごい。
パーツ全体にヤスリがけをしたり
「ここのパーツはイメージと違う」みたいな感じでカッターで削って原型を変えたり
バトルダメージを表現する為に線香で焼きを入れたり
PCでデガールを自主作成したり
普通の人はそんな事できませんがな。
そして毎回関心させられるのは塗装技術です。
プロモデラー達はみんな「エアブラシ」というのを使ってるんだけど
これがまた綺麗に塗れるんだなぁ
この番組を見る前までは、プラモデルの塗装ってのは筆で塗るもんだとばっか思ってました。
いつの間にこんな近代兵器が主流になってたとは!
そして、その色遣いのすごさ!
下地に黒で塗り次にメタリックで塗りそしてヤスリをかけてクリアーを塗る。
そーするとプラスチックなのに本物の金属のように重量感があり鈍い光沢が光る部品が完成したり。
いやぁ・・・あんたら凄いよ!w
ド素人の私にとっては
「色を塗ったあとにヤスリがけなんてしたら、色剥げるじゃん!」
とか思っちゃうんだけどプロは考える事ちがうんだねぇ。
「錆び」とかも、塗装なんだけどまるで本物のように見えるんだよね。
そんなこんなでついつい見入ってしまうのです。
完成した「ガンダムNT-1」と「ケンプファー」はすばらしい出来でした。
特に「ケンプファー」はとてもプラスチックで出来ているとは思えないぐらいです。
いやー。面白かった面白かった。
番組を見た直後は「機材買ってプラモ作りたいな!」ってすごく思えるんだけど
まぁ次の日になると、どーでもいいやーって感じになります。
見るぶんには楽しい番組でした。
さて、消去消去と。
あと14時間30分か。
見るのまんどくせー(;´Д`)
なのでHDDレコーダーは必要不可欠品となりました。
私が使ってるのは東芝の「RD-XD91」という機種です。
これなかなか優れもので、LANを通してPCと繋げる事ができます。
PCからの予約はもちろんのこと、操作もできるし、録画した番組をPCで見ることもできます。
無論、コピーガードがついているBSデジタル放送などはPCでは見れないけどね。
さらに、フリーソフトを使えば録画した番組をPCのHDDに無劣化でMPG保存もできちゃいます。
本当に重宝しています。
で、いままでは録画してた番組はFFで釣りをしながらとか、合成をしながら見てたんだけど
今はFFをやっていないので録画番組が貯まりまくり状態。
PSUはアクションゲームだからテレビ見ながらってのはなかなか出来なくてねぇ。
ふと録画合計時間を見てみたら16時間も貯まってます。
どーしよーどーしよーーーー。
ってことで、1番組見ました。
スカパー!のフジテレビ721で放送した「プラモつくろうCUSTOM SP-2」
うはwwwプラモデルかよwwww
って思ったアナタ。
甘いです。甘ちゃんです。これがまた奥が深いんですよ。
プラモデルというと
私は小学生の頃、お小遣いを貰うたびに近所のプラモ屋でガンプラを買いに行ってました。
当時は確か300円ぐらいでジムとか旧ザクとかを毎回買ってたと思います。
なぜ毎回かというと
組み立てては踏んづけたり
組み立てては「ぎゅおーんぎゅーおんちゅどーーん」と投げたりして
すぐに顔や手や足の一部などが無くなり捨ててたからです。
あ、ちなみになぜジムと旧ザクかというと
組み立て部品が少なく、小学生の私でも5分もあれば組み立てられたからです。
私にとってプラモデルとはそんな思い出ぐらいしかありません。
が、しかし!
たまたま見たこの「プラモつくろう!」という番組を見て以来すっかりこの番組にハマってしまいました。
毎回プロモデラーにプラモの箱を渡して、完成するまでの工程を解説する番組です。
今回は「ガンダムNT-1」と「ケンプファー」の2作品。
いやーすごいすごい。
ここまでするのか!ってぐらいすごい。
パーツ全体にヤスリがけをしたり
「ここのパーツはイメージと違う」みたいな感じでカッターで削って原型を変えたり
バトルダメージを表現する為に線香で焼きを入れたり
PCでデガールを自主作成したり
普通の人はそんな事できませんがな。
そして毎回関心させられるのは塗装技術です。
プロモデラー達はみんな「エアブラシ」というのを使ってるんだけど
これがまた綺麗に塗れるんだなぁ
この番組を見る前までは、プラモデルの塗装ってのは筆で塗るもんだとばっか思ってました。
いつの間にこんな近代兵器が主流になってたとは!
そして、その色遣いのすごさ!
下地に黒で塗り次にメタリックで塗りそしてヤスリをかけてクリアーを塗る。
そーするとプラスチックなのに本物の金属のように重量感があり鈍い光沢が光る部品が完成したり。
いやぁ・・・あんたら凄いよ!w
ド素人の私にとっては
「色を塗ったあとにヤスリがけなんてしたら、色剥げるじゃん!」
とか思っちゃうんだけどプロは考える事ちがうんだねぇ。
「錆び」とかも、塗装なんだけどまるで本物のように見えるんだよね。
そんなこんなでついつい見入ってしまうのです。
完成した「ガンダムNT-1」と「ケンプファー」はすばらしい出来でした。
特に「ケンプファー」はとてもプラスチックで出来ているとは思えないぐらいです。
いやー。面白かった面白かった。
番組を見た直後は「機材買ってプラモ作りたいな!」ってすごく思えるんだけど
まぁ次の日になると、どーでもいいやーって感じになります。
見るぶんには楽しい番組でした。
さて、消去消去と。
あと14時間30分か。
見るのまんどくせー(;´Д`)
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